タイで女の子と遊べるところは次のような所です。

 

1.ゴーゴーバー

ステージで踊っている女の子を選んで遊ぶという形態です。外国人に有名な場所にあるゴーゴーバーでは、英語がある程度通じます。日本人客に人気のある店で人気のある子は、少し日本語が話せたりします。

 

2.日本人クラブ

主にバンコクのタニヤというところにあります。女の子が片言ですが、日本語を話せる確率が高い所です。

 

3.H系マッサージ

スクンビットの24/1のあたりを中心に、マッサージ屋という店構えですが、本番までできるというお店です。店によっては入るまでわかりづらい所もあります。また、本当は普通のマッサージ屋なのに、本番を誘ってくる人がいる店もあります。

スクンビットにあるH系マッサージ屋は、基本的にお客さんは外国人対象なので、片言の英語が通じるところが多いです。

 

4.お風呂屋さん

日本のソープですね。英語ではマッサージ・パーラーとタイでは言っているので、日本人の間ではMPと省略していっていることもあります。タイ語では、「アップ・オップ・ヌアット」と言います。女の子は、日本語はもちろん、英語も少ししか話せない場合があります。ただ、遊びの形態からいって、あまり話せなくても間がもたなくなるということはあまりないかもしれません。

 

5.援交カフェ

バンコクのスクンビットにあるテーメーというお店が有名です。ここは普通の食事をしたり飲み物を飲んだりできるカフェなのですが、夜になると女の子たちが集まってきて、援助交際してくれる相手を探すためにたむろすというカフェです。現在は客の多くが日本人ということもあり、日本語や英語を少し話せる子がいます。

 

6.ビアバー(バービア)

パタヤやプーケットなど、海のリゾートにこの形式の所が多いです。特にパタヤは有名です。ビアバーは、屋外のカウンターのある飲み屋で、女の子が話し相手をしてくれます。客は白人がメインなので、新人の子以外は英語がある程度話せます。話せない場合は、ゲームが用意されていたり、スヌーカーができたりするので、まったりと時間を過ごせます。

ただ、メインの客が白人のせいか、場所によっては声を店に近寄っても声をかけられないこともあるので、入りづらい(カウンダ―に座りづらい)かもしれません。

 

7.ディスコ

スクンビットやパタヤなど、外国人の客の多いディスコでは、夜のお相手探しの女の子がいたりします。ただ、注意点として、女の子に声をかけるときは、相手にタイ人の男がいない(ディスコの中に)ことを十分確認してください。タイの男性は切れやすい人が多く、タイ人同士でもこのようなトラブルが多いらしく、銃で相手を殺したなどというニュースを時たま聞くことがあります。このようなことから、外国人の多いディスコで女の子だけのグループを狙うといいと思います。

外国人の多いディスコで、女の子の方からモーションをかけてきた場合は、英語が話せる場合が多いと思います。

 

8.立ちんぼ

バンコクでは減ってきましたが、スクンビットのナナホテルの前などにいます。パタヤは海岸沿いの道に延々と立っています。このような所にいる女の子は外国人目当てですので、値段やする場所などの交渉はできます。ただそれ以上のことは、英語も日本語も全然話せない人が多いので難しいです。

あと、立ちんぼはおかまも多いのですが、物を盗んだりする質の悪いのがいるので注意してください。

 

8.置屋

バンコクではほとんど見かけなくなりましたが、地方に行くとあります。しかし、現在の政権が、このような所の取り締まりを行っているので、地方でもどんどんつぶれています。サイトで調べて遊びに行く時は、いつの情報が確かめていかないと、行っても何もないということがあります。

遊び方は女の子を選んでただやるだけの所です。部屋やマットレスが汚いところが多いので、きれい好きな人にはきついと思います。

置屋は完全にタイ人向けの遊び場所なので、英語や日本語は通じません。タイ語が話せない、またはタイの状況をあまりよくわかっていない方には、おすすめしません。

 

9.カラオケ屋

これも地方を中心にあるタイ人向けの遊び場です。カラオケの機械があって、食事や酒を飲むことができるところで、そこにいる女の子とすることができるという形態です。ここも、置屋と同じようにタイ語以外通じないことがほとんどです。

 

このほかにも、遊びの形態はあるのですが、主にタイ人向けなので、別の機会に書いていこうと思います。

 

タイの初心者でしたら、上記1~5の中から選んで遊ぶことになると思います。

ナンパとかが好きな人は、7も視野に入ってくると思います。

 

それぞれの詳しい遊び方については、またおいおい書いていこうと思います。